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今どきの女子高生、女子中学生は、“性器見せ”には抵抗ナシらしい。。。
http://wjn.jp/article/detail/3732731/
“気付けば犯罪者”に対し、こちらは自ら手を染めるパターンだ。しかも、それが女子中高生だから驚かされる。
去る11月2日に千葉県警で発表された売春事件。県警は児童買春禁止法違反などで、同県内の公立中学に通うA子(15)が逮捕された。売春グループを運営し、同級生や女子高生の先輩などを使って売春させ、その稼ぎをピンハネしていたというのだ。
「驚くのは、A子は『社長』などと呼ばれ、完全に組織化していたこと。
タクシー運転手(30=同罪で逮捕)まで引き入れ送迎までしていた。客からは1回2万円を受け取り、A子と運転手で6000円ずつ引き抜いて、残りの8000円を実際に売春した少女に渡していました」(社会部記者)
A子と運転手がどれほど稼いだかは明らかになっていないが、多数の相手客が出てきていることから、まとまった金銭が動いたと見られ、県警は余罪を追及する方針だという。
そして今回の事件は、最近の女子中高生が体を使い稼ぐ犯罪の氷山の一角でもあるようなのだ。
「JC(女子中学生)の1年生はともかく、3年生ぐらいになったらセックス経験者は多く、JK(女子高生)とそう変わりありません。
JCは基本的にはアルバイトはできないし、JKは時間制限もあり時給も安い。
そこで彼女たちは、知恵を絞って稼ごうとするわけです」(投稿誌編集者)
そこにあるのは、今回の事件を象徴するような違法な手段だ。
「売春が手っ取り早い手段ですが、それをやってしまうと捕まった場合や病気が怖い。
だから不特定多数の男とセックスするより、一人のオジサンに頼んで“援交”するほうがマシとなるわけです。
ただし、一時期流行ったこの形の援交は、不景気でだいぶ減っている。
そこで復活の兆しを見せているのが、かつて問題になった“ブルセラ”。
自分の汚れたパンツを売って3000~5000円で小遣いを稼ぐんです。
元手は100円ショップですから効率はいい」(風俗記者)
その昔、人気アイドルだったMがショップに通っていたことでも話題になったブルセラ。
しかし今は、「ショップ自体が少なくなっているために流行りも長続きはしない」(同)ともいう。
そこでさらに彼女たちの間で流行り始めている方法があるという。
「直に男と体を合わせず稼ぎたい、という女子中高生は“性器見せ”で稼ぐ方向に走っています。
自分のアソコを見せて、それで金を稼ごうってわけですよ。
雑誌やネットの有料サイトで自分の性器の見せた写真を買ってもらうんです。
証明である制服を着て性器をパックリ見せれば、それで立派な小遣い稼ぎになるわけですよ」(ネットライター)
制服を着て性器を見せるというのは、どう考えても尋常でない。これで問題にならないのが不思議だ。
「顔を出さなければバレる危険性は低い。
性器を見せるだけなら別にどうでもいいと発想の女子中高生は意外に多いんです。
顔を写さないことを前提にカメラマンに撮ってもらうケースもあります」(ネットライター)
さらには、猥褻写真を売るという点では同じだが、対象が本人ではないという何ともズル賢い商材も流行りつつあるという。
「女子中高生による女子中高生のパンチラ盗撮画像です。
これまでの携帯電話は、写真を撮る際に強制的にシャッター音が鳴るように作られていたのですが、最近では彼女たちも持ち始めたスマートフォンの場合、ソフトを入れれば簡単にシャッター音を無音にできる。
これを悪用し、電車内でパンチラ画像を撮って、性器画像と同じようにネット上などで売るのです。
標的になった女子中高生も、相手が同じ年頃の同性だけに油断しますからね」(風俗ライター)
彼女たちがどんな大人になるのか末恐ろしい。